毎日AVを観ていた非モテが生の女を抱いた物語

はじめまして、
このサイトを運営しているぐっちです。

 

僕はいま20歳で実は
新規のかわいい子とデートしたり、
僕がラインで呼べばいつでもセックスできる
セフレ3人います。

 

自分の手でオナニーする必要も特にありません。

 

激しくホテルで腰を振った後は
終電前には家に帰って、
「今日もいい一日だったわ」と
振り返り、たまに気になるAVを見て
ぐっすり眠っております。

 

なので、このサイトを運営しているのも単なる趣味です(笑)

 

彼女いない歴=年齢の非モテだった。

 

ぼくは元々モテていたわけではなく
20年間、年齢=彼女いない歴、
コミュ障の童貞でした。

 

髪もタラちゃんのようにオカッパで、
「拒食症」と呼ばれるくらいガリガリで、
おまけに体型は胴長短足。。

 

服装も上半身チェック柄で
ダボダボのジーンズにシャツインしてて、、
顔もサバンナ高橋に似てるといじられてきました。

↑こんな感じ(サバンナ高橋)

しかも極度な人見知りで
小学校のころは、落ちた消しゴムを
「ごめん、拾ってやー」とも言えない。

 

女の子と話すのにも
「うわ、なに話せばいいんだ…?」
と、頭が真っ白になりアワアワしていました。

 

それなのに人よりも性への目覚めが早く
性欲だけは強かったのです。

 

精液が出ない小3ですでに股間をいじると
気持ちよくなることに気づきました。

 

中学生になると学校から帰ったら、
パソコンでAVを眺めながら
1日1回、多くて4回していました。

 

そして彼女ができない、モテないが故に、
たまったストレスと性欲を自分で発散するのが日課となり。

 

モテないときは、
もう暇さえあれば左手にはスマホを持ち。
右手では自分の息子を握っている童貞のままでした。。

 

月10人を抱く親父ナンパ師と出会う

 

そんな僕でも、
あるキッカケでモテるようになったのです。

AVの企画もので「ナンパ」であります。

 

そのナンパに興味を持ち
「路上で可愛い女の子を狙ってセックスできるとか最高だろ!」
と思い、ネットサーフィンしていました。

 

すると、一人のナンパ師のブログに行き着いたのです。

 

ここでは、”親父ナンパ師”と呼んでおきましょう。

 

月に10人もの女を抱いている猛者でした。

 

しかも元々、カッコよかったりトーク力があったわけでもなく引きこもりからのスタートだったようで、どのようにモテたのか純粋に興味がありました。

 

その親父ナンパ師に僕は会いたくなり、

送ったら変なヤツだと思われないか…
失礼になるんじゃないか・・・

と葛藤しつつもメールを送りました。

 

そして数日後・・・

 

親父ナンパ師
「新宿のルノアールという喫茶店で
16時に待ち合わせでよろしいでしょうか?」

幸運にも返信がきました。

親父ナンパ師と会えるようになったのです。

 

僕はドキドキしながら待っていました。
しかし不安のほうが大きかったです。

 

物すごい怖い人が来たら、どうしよ。。

襲われたりカツアゲとかされるんじゃないか?

 

極度にビビっていました。

 

そして16時ちょうど、
「ぐっちさん?」
親父ナンパ師は歩み寄ってきました。

いや顔デカすぎやろ…

 

親父ナンパ師の第一印象は、、

顔がデカかったのです。

 

「え?なんでこの人がモテてんの?」ってなりました。

 

ぶっちゃけ怪しかったです、
ここまで顔が整っていなくて、
月10人の女を抱いている。

 

さらに女優レベルの女とセックスしたことがあるというのですから、何がこの親父ナンパ師に魅力があるんだろうと思いました。

 

僕「マジで月10人とか抱いているんですか?」

 

親父ナンパ師「おう」

 

僕「でも、イケメンってわけじゃないじゃないですか」

 

親父ナンパ師「まあイケメンじゃないわな」

 

僕「失礼なんですけど、本当にモテるんですか?」

 

親父ナンパ師「顔じゃねえんだ、顔じゃ」

 

僕は親父ナンパ師と30分アイスコーヒーを
飲みながら、話をしました。

そこで今までの恋愛に対する

常識がぶっ壊れました。

 

親父ナンパ師

「恋愛は顔じゃない、知識ゲー」

 

意味わからんかったです、

え?イケメンじゃなきゃモテないんじゃないの?

と思っていたので。。

 

しかし親父ナンパ師いわく

『学びまくればモテると、
学んだ恋愛の知識をそのまま使えば
いくらでも女とセックスできる』

そう応えてました。

 

モテないプライドを捨て覚悟を決めた

 

そして、僕は話を聞いて
親父ナンパ師から直接教わりたいと思い
「弟子にしてください!」と頼みました。

 

さすがに弟子にはしてくれませんでしたが、
高い金を払って恋愛を教わるようになりました。

 

ぶっちゃけ、

「恋愛に金払うとか意味わからん」

「そんなん自分でなんとかできるもんだろ」

「いつかいい人が現れるもんだろ」

とか思っていましたけど。

 

それでも、本気でモテたかったから
高くてもカードを切って払いました。

 

恋愛の知識に投資したのです。

それから親父ナンパ師の指導が始まりました。

 

服装から何まで片っ端からモテるために直していき、
恋愛をとことん勉強するようになりました。

 

勉強すると言っても、
数学みたいに難しい公式みたいなのを
覚えるわけじゃありません。

 

算数で九九を覚えるレベルのことをやっただけです。

 

特別なことは何もない、
ただただ猿のように真似していく。

 

やることがシンプルなだけに
女とセックスするまで確信が得られませんでした。

 

誰にでもできるようなことだったので

「本当にこれでモテるようになるのか??」

と、不安になりつつも進めていました。

 

自分がだんだんモテていることに気づいていなかったのです。

そして僕は、親父ナンパ師から
授かった知識をフルコミットして
出会い系アプリの女と食事に行くアポを決めました。

 

ついにアポ当日

 

予定より1時間前に着いて

新宿の待ち合わせの場所から

HUBの位置、ラブホへの道順、

グダられたときの回り方を確認します。

 

これでもかと入念にしました。

変なとこで絶対にミスる訳にはいきません。

 

新宿のアルタ前に電話で連絡して、
19時に待ち合わせをすることに。

どうしよ…

めっちゃ可愛くなかったら…

想像以上にブスだったら帰るか?

そんな不安を抱きながら
まだかまだかと15分待っていて
顔をふと見上げると、

一人のスーツ姿の女性と
目が合いニッコリ笑ってきました。

名前はエリ、
AKB48の北原里英に似ていて
Cカップ、普通に可愛かったです。

(※イメージ)

しかもスーツ姿だったので、
なんかエロくてよかったです(笑)

エリ『面接行って、スーツ姿のまま向かう』

そうLINEで言っていたので、
エリなんだ、と安心してほっとしました。

面接の話を聞きながら、
食事するHUBへと向かいます。

二人で同じ酒を頼んで乾杯。

 

エリが飲んでいるとき、
その姿をずっと眺めていたので

「なんでずっと見てんの?恥ずかしい//」

と、可愛い一面も見してくれました。

1杯目が飲み終わったので、
続けて2杯目を頼み会話を盛り上げつつ

彼女が飲み切ったところで

「そろそろ行こうか、トイレ行ってきな」

と言い、エリが戻ってきて店から出ました。

「段差に気をつけて」

エスコートするように
手を差し伸べるものの繋いでくれず。

へこたれずに再度、階段から降りる時に
僕は何も言わず、手をパッとして差し伸べました。

「この握り方が好きなん?」

「えーだってこれしかないじゃん」

恋人繋ぎしてきました。

いやもうここで泣きそうになりましたよね。

 

手を繋ぐなんてアイドルの握手くらいでしか握れなかったですからね。

ついに童貞だった僕にもキター!

 

そして手を繋いだまま
ラブホイン!

部屋に入り、シャワー浴びて、

 

身体拭いて、ついに…

 

ベッドイン!!

 

一緒にベッドの上で寝っ転びながら
キスをしてお互いの舌を絡ませる。

そして胸から腰に手を伝って
股間にふれると既に濡れていて
下着を脱がしてエリの股を開き、

どこにいれたらいいのか

苦戦するものの…

 

ついにその時が来ました。

緊張の一瞬。。

 

「キタァァアアア!!」心の中で叫びました。

 

そして1分もせずにイッてしまいました(笑)

 

祝・童貞卒業!!

 

そして第2回戦の風呂場で立ちバックして
2発目をかまし、幕を閉じました。

 

エリ「こんなに経験ない人はじめて、逆に教えてあげようかと思ったもん」

と言われました。

 

エリは、モテずに死にそうな僕に自信を与えてくれました。

 

それでも、疑い深い僕は

「今回はたまたま女を抱けたのではないか」

そう思いました。

 

しかし、それはまったくの見当違いで
杞憂に終わります。

童貞を卒業したその月にはもう
3人の女とヤッていました。

 

僕はただ、恋愛を学んだ型通りに
実践していただけで教わったことを
素直に実行したにすぎません。

 

なのに、次々と女を抱いているのです。

 

モテて自信になって、

自信のある男はモテるから、さらにモテました。

恋愛は知識ゲー

 

これで親父ナンパ師がモテるカラクリも
何となくではあったが分かるようになりました。

 

親父ナンパ師

「恋愛は顔じゃねえ」

 

喋りに上手いもクソもない、
言葉を発することができれば、
顔がベースボールだろうがチビやデブでも
どんな非モテでもいける。

 

僕も最初は女の子と話すのに
キョドっていた、がちのビビり野郎でした。

 

でも、学んで知識を得てしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じでセックスできます。

 

周りの男たちが
2、3日かけてデートするところを
たったの2時間でセックスまで持っていけます。

 

僕は女に困らなくなりましたが、
まだまだ現状に満足はしていません。

 

もっとレベルの高い女は
ゴロゴロいて上には上がいます。

 

年間365人の女とセックスする
大きな夢も叶えてみたいです。

 

だから今もなお、
モテるために恋愛を学んで、
ナンパや出会い系、クラブ、バー、
など色んな視点から学んでいます。

 

どんな非モテでも
恋愛を基礎から徹底的に学べば
僕のようにラインでひと声かければ
都合よくセックスできるようになります。

その内容を無料メルマガで公開しています。

僕の今までの物語が
フルカラーでマンガ化されていて
面白いと評判にもなっています。

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