童貞卒業まえにやらかした話

どうも、ぐっちです。

 

今回は、僕の秘密をばらしちゃいます。

 

実は僕は…19歳のとき童貞を卒業する

1歩手前までいったことがありました。

 

大学デビュー

 

僕は大学で彼女を作りたかった、だから受験が終わったにもかかわらず、恋愛についてひたすら勉強していた。

 

 

しかし、どの本を読んでいても小手先ばっかりで役に立たず、僕は当時ブログで読んでいた、親父ナンパ師にメールを送って新宿のカフェで会うことになった。

 

 

そして、僕はその方に

「大学で彼女を作るにはどうすればいいですか?」と聞いて。

 

親父ナンパ師は丁寧に答えてくれた。

 

 

その内容を僕はメモして準備をし、

ぶっつけ本番でやらなくてはいけない状態で大学ライフがスタートした。

 

 

ドキドキしながら教室に入った僕は、同じ言語の講座にいた目が細くて当たりが強そうな、それでも講座内で一番かわいい子に目を付けた。

 

 

ここではサエと呼んでおこう。

 

ビビりまくりの童貞ぐっち

 

最初、こっわ・・・と躊躇うほどで、1回目の授業は隣の席に行き挨拶すらできずにいた。

 

2回目の授業で、たまたまお互いに遅刻してきて、その”共通点”から話すきっかけが生まれた。

 

親父ナンパ師から最初は、

「お互いの共通点をみつけて共有しろ」

と言われていて。

 

 

僕のほうが遅れてきたので、サエの方から「もう10分で授業終わるよ?」と話しかけてくれた。

そこで僕はたどたどしかったけど会話を何とか繋げた。

 

幸運なことに入学したばかりだったので
何の講座を選ぼうかとなり授業が終わったあと。

サエと一緒に生物学の講座を見にいくことになった。

 

約90分の講座。

 

ここで僕は親父ナンパ師からの教えを思い出した。

 

「自分主体ではなく、相手主体で話すようにしろ」

 

これを意識しながら会話をした。

 

僕は、恋愛を学ばずに何も知らないまま

サエを恋愛対象として話していたら

きっと必死に自分について語っていただろう。

 

「高校どっから来たの?」

 

「へー○○高校なんだ!おれは××高校から来たんだ」

 

「そんで部活はサッカーやってたんだけど、めっちゃ強かったんだよね、おれなんかずっと応援で太鼓たたいてたし」

 

「何好き?マンガとか読む?ワンピース?それともNARUTOとか?あっ、少女マンガも結構読むから、もしかしたら読んでるかも」

 

こんなふうに何も知らずにいたら

相手のことなんか考えないで話していた。

 

でも学んだから変えた。

 

それじゃあイカンでしょ。

楽しむのは女性側であるべきだと。

自分ではなく女に話しさせるべきなんだと。

 

僕は、親父ナンパ師からそう教わった。

 

僕は「うんうん」と頷いてサエの話を聞く。

たまに僕も話す、だが必要以上に喋らない。

 

 

テンパって噛みまくってたけど親父ナンパ師の教え通りにしていたら講座中にサエから「ライン交換しよ♪」と、あっちから打診してきてラインを交換をした。

 

マジか!!

 

こんなにあっさりライン交換出来ちゃった。

しかも相手からのオファー。

 

親父ナンパ師から少しだけど
恋愛を教わってホントよかったーって思った。

僕はその日の出来事を事細かく、親父ナンパ師に伝えた。

 

衝撃のひとこと

 

親父ナンパ師「おう、それならもうイケるでデート誘ってみな」

 

驚いた。たったの90分。

もう抱けてもおかしくないと言われて、さすがにビビった。

 

ちょっとした学んでいなかったのに
もうデートに誘って抱けると言われてしまった。

 

それでも、、童貞だったのでハニートラップじゃないかと騙されているんじゃないか本気で思った。

 

その日の夜、僕は思いきって

サエに「一緒に焼肉でも食べに行かない?」

ラインで誘ってみた。

 

断れたらどうしよ・・・

こいつキモすぎなんて思われたら・・・

またフられるかもしれない・・・

 

数十分後、ピコン♪

 

サエ「いいよー」

 

よっしゃあああああ!

 

嬉しすぎた、そもそも女の子と二人きりで食事すること自体はじめてだった。

 

ワクワクとドキドキが止まらなかった。

 

早くアポの日が来て欲しいと思う反面、

失敗したらどうしようとその日を迎えたくない自分がいた。

 

アポ当日。

 

個人的にも行ってみたかった焼肉店の

最寄り駅で19時に待ち合わせをした。

 

サエ「ごめん、遅れちゃって」

予定より15分遅れてやってきた。

 

「いいよー、それより腹減ったし早く行こっ!」

 

「ごめん、お金1000円しか持ってきてない。ママに頼んで銀行からおろしてきてもいい?」

 

「降ろさなくてもいいよ違う日にでも返して貰えれば」

 

今日はどんなことでも許せる、

なぜなら童貞卒業する記念日になるかもしれないから。

 

アポの前に親父ナンパ師から

 

「食事にくるっていうことは、ある程度、

好感度高めだから後はヘタさえしなきゃイケる」

 

そう言われた僕は、講座のときに話していたスタンスと変えなかった。

適当にサエの話を聞きながら頷いて、美味しい肉を食す。

 

親父ナンパ師から教わった、ちょっとした恋愛の知識を頼りにヘタながらも盛り上げを維持した。

 

焼肉を食べ終わり店を出たあと、

 

僕はサエに

「口さっぱりさせたいから、アイス買おう」

と言って、コンビニで二人分のアイスを買い彼女を誘った。。

 

「アイス食べたいし、カラ館で1時間潰そう」

 

サエから「そうだね」とOKをもらって。

 

やべー念願のついに童貞卒業が叶うのか!!

と一人でめっちゃテンションが高くなりながら遂にカラオケの部屋に入った。

 

念願の初エッチ!!

 

ドリンクを注文して届いたあと、アイスの封をあけた。

 

サエは、「おいしいねー」と笑顔をむけた。

 

ここだっ!と、僕は彼女にキスを迫った。

 

ズキューーーーン!!

 

人生初のファーストキス。

唇ってこんなにも柔らかいんだなって思った。

 

もう今日は楽しもうと20年間ぶんのご褒美だと、いろんなことをしてやるつもりだった。。

 

童貞だからブラの外し方もわからないし、どう手マンをしていいのか分からなかった。

 

でも、サエには

「あれ?こいつひょっとして童貞なんじゃね?」

と思われたくないし。

 

とにかくAVで見て培ってきたものを

「こうだったっけ…?」と

戸惑いながら再現したつもりだった。

 

僕がクンニをして、彼女がフェラをしていたとき。

 

ちゃんと自分のチンコは感じているのか

意識を向けた…その瞬間だった…。

 

ドピュッ…!!

 

「あっ、、」

 

イってしまったああああああああ

早漏の僕は、前戯でイってしまった。

 

サエ「イったね笑」

 

すばやくソファに座りなおし、

ポケットからすぐさまコンドームを付けて。

 

あわてて彼女の股を開かせて、

「よしいくぞっ!」と意気込んだ…。

しかし、もう遅かった。。

 

ショボーーーン。。。

 

ぐっちジュニアは不甲斐ない姿になっていた。

 

僕は早漏であることを知っていながら前戯の配分ペースを間違えて、挿入できずにカラオケ終了の時間がきてしまった。

 

 これは不運なのか?

 

僕はただ親父ナンパ師から、ちょっと教わっただけで挿入までいけなかったですけど、童貞卒業の一歩手前までいけました。

 

これは僕がイケメンとか喋りが上手かったわけでもありません。

 

よく親戚や友達からも「サバンナ高橋に似てるー」とか言われるし、「ごめん、もう一回いって?」と声も小さくトークスキルには自信なかったです。

しかも女の子と話すときも、目もなかなか合わせられずにいました。

 

しかし、それでもカラオケで手コキされながらフェラまでヤッてくれました。

本当に恋愛を学んどいて、良かったと実感しましたよね。

 

みんな恋愛を学んでいたとしても少し心理学をかじった程度なので本格的に学んじゃえば普通の男と比べて頭抜きんでるわけです。

 

そりゃ味しめちゃいますよ。

 

どんどん学めばモテるようになるんですから。

 

しかし、恋愛を学んだとしても

ちゃんと行動しなければ意味はありません。

 

セックスできない男の特徴

 

モテないメンズの多くは、恋愛を学ぼうとしません。

 

恋愛を少しだけでも学んだら、可愛い子を抱けるというのに…。

 

これは本当にもったいないです。

 

今回の場合ですと、僕は親父ナンパ師から100分の1くらいしか教わりませんでした。

 

それでも、ちゃんと行動したからカラオケで前戯をしまくって初めて自分の手ではなく女の口でイクことができました。

 

サエを口説こうと思って行動したのです。

僕も話しているとき、めちゃくちゃ怖かったし緊張しました。

 

でもきちんと行動しました。

 

童貞を卒業したい、セックスしてみたいと思ったからです。

理由は何でもいい。

 

しかし行動しない限り、失敗はありませんが、大きな成功を収めることもありません。

 

僕は数多く見てきました。

 

 

今までモテずにいた男が恋愛を学んで、モテた人たちを。

 

モテるようになった人の共通点は

「行動してきた」のみです。

 

逆にモテないままでいる男は、みーーーんな「ああ、女とヤリてえええ」と思うだけで何もしません。

 

「顔がデカいしな…」

 

「お腹出てるしなー…」

 

「面白い話とかできねえしなー…」

 

と言い訳を作って、勝手に諦めていきます。

 

僕も言い訳ばかりしてきて恋愛から逃げてきた人間です。

 

最初は恋愛を学ぼうなんて思いもしません。

学べばモテるようになるはずなのに学ぼうとしません。

 

なぜか?

 

知らないからです、恋愛を学べばセックスできることに。。

 

僕はちょろっと学んだだけなのに挿入する一歩手前までいきました。

 

もうほぼセックスしたようなもんです、ただ僕のチンコが力尽きただけなのです。

 

少し恋愛を教わっただけでも、女は抱けるようになります。

恋愛を学べばセックスができると、ここまで読んで知ったはずです。

 

あとは行動するのみ。

ただ、いきなり女性に話しかけろとハードルの高いことは言いません。

 

ただ、知ったからには「恋愛を学ぶ」行動したほうがいいです。

セックスできると分かっているのに行動しないのはマジでもったいないですから。

 

女とセックスしたくない、
このままでもいいなら僕はそれで全然かまわないですけど。

 

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なぜなら行動する人はモテるから。

ツラーと読むだけでも、巨乳な女の子を鷲づかみすることができますよ。

 

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